内科からのお知らせ

鎮静剤を使用した内視鏡検査のお知らせ2019年10月
消化器内視鏡学会の専門医による、鎮静剤を使用した胃カメラや大腸カメラの内視鏡検査が可能です。患者様の緊張や不安を取り除き、安心して検査を受けていただけます。詳しくはこちらnew
インフルエンザワクチンの予約を始めました2019年9月
インフルエンザワクチンの予約を受け付けています。ご予約・お問い合わせは、窓口またはお電話にて承っています。詳しくは受付までお問い合わせください。new
内科からのお知らせ2018年3月

ドクターズ・ファイルに久野篤先生の記事が紹介されました。詳しくはこちら
内科からのお知らせ2017年11月

インフルエンザ迅速検査機器、富士ドライケムimmunoAG1を導入しました。発症初期のウイルス量が少ない時期でも診断が可能です。早期治療開始のために有効です。詳しくはこちら
内科からのお知らせ2016年10月

名古屋市胃がん検診について、平成28年10月より、これまでのバリウムを用いての胃エックス線撮影だけでなく、内視鏡検査による胃がん検診もできるようになりました。当院では日本消化器内視鏡学会専門医による検査が受けれます。ご希望の方はお気軽にお問い合せください。詳しくはこちら

受付・待合室

   

診察室

 

内科


  超音波検査

デジタルカラーエコーを用いて、
@腹部:肝臓、胆のう、膵臓、腎臓を詳細に観察.
A頚動脈:動脈硬化を評価.
B心臓:心臓の機能、弁膜症の有無などを調べます.
  内視鏡検査
胃カメラは、鼻から挿入する苦痛の少ない極細経のものと、口から挿入する画像のより鮮明なものの二種類を備え、患者様のご希望や症状に応じて使い分けています。
大腸カメラは患者様の腸の性質に合わせて硬さを変えられる硬度可変式内視鏡を使用しており、痛みの少ない検査に努めています。
検査時にポリープがあれば、その場で治療する大腸ポリープの日帰り内視鏡切除も行っています。 
   内視鏡洗浄機

内視鏡は1本ずつ機械で洗浄・消毒しているため、感染の心配もなく、安心して検査を受けることができます。
   レントゲン検査

胸部・腹部レントゲン撮影をはじめ、バリウムによる胃・大腸の造影検査を行います。 
 
  心電図

動悸や息切れ、胸の痛みなどの症状に応じて、不整脈や狭心症などの心臓疾患を診断します。 
  インフルエンザ迅速検査機器

富士ドライケムimmunoAG1を導入しました。
発症初期のウイルス量が少ない時期でも診断が可能です。ウイルスの標識に大きな銀の塊をくっつけることにより、約100倍に増幅して測定することができる新技術です。早期治療開始のために有効です。